じぶんかたろぐー自分語logー

30代半ば出産子育てでガラリと変わった日々。アコという2012年2月生まれの娘が1人おります。レールから脱線しまくって生きてきたがまっとうな人間をめざして頑張る(?)自分を語るlogという意味も込め【じぶんかたろぐ】として綴ります。長文語り系はhttp://trigger.hatenablog.comにて別途綴っています。

宝石箱という名のアイス

今週のお題「アイス」について書きます。

アイス、、、思い出して、と言われたら、、、
順に挙げてみます。

記憶頼りなので間違っていたらお知らせください、汗。


「宝石箱」


ピンクレディーがやっているTVCMで
2種類、ピンクと緑っぽい味?があった気がする。 

自分がとても幼かった頃の記憶ですが、
四角っぽい紙容器で、蓋の角にツマミ部分があって
ペロリとめくって開封するタイプ。

このタイプの容器は現代でもあるけど、、、なんかイイよね。
あの、めくり開ける時の
中身のアイスが密着していることから起こる適度な抵抗と
うっすら蓋の裏に付着したアイスさん。

多分安っぽいラクトアイスの味だったと思うが、
氷でできているキラキラ粒がアイスに混ざっていて
その食感のトキメキが記憶に残っています。

以下、Wikipediaから引用です。
ちょっと私、種類とか間違っていましたね。
1983年までの販売といったら、なるほど私、幼いわけだ。
何歳の時の記憶なのかなぁ。

この素敵なアイス、ご存知無い方は是非画像検索してみてください。
調べてみたら復刻を願う人は少なくないらしい。

宝石箱(ほうせきばこ)は、かつて雪印乳業が販売していたアイスクリーム(カップアイス)[注 1]

白いバニラアイスの中に、カラフルでフルーツの香りが付いた氷粒[注 2]が散りばめられている。

その氷粒を「宝石」に、パッケージ全体を「宝石箱」に例えたコンセプトの商品であった。

発売期間は、1978年[1]1983年[2]


雪見だいふく

若かりし頃のアイドル中山美穂さんのCMの思い出。

昭和末期の小学生が日々食せるアイスは

基本的には駄菓子ランクのボウジュー(他、チューチュー、ポッキンアイスなどいろいろ呼称有り)なので、
ロッテとかグリコとかの100円アイスは高額商品。
今でもまだ続くロングセラーですね。


「キャデリーヌ」

松田聖子さんのCMの思い出。
♪チュルリラ〜チュルリラ〜かーぜにー吹かれて〜
知らな〜い〜ま〜ぁ↑ちぃ〜を あ〜るい〜て〜みーたい〜
っていう歌だったと思います。
中にとろりんチョコクリームが出てくる、だったかやぁ、、、
それとも2層構造で本物のチョコレートが出てくるやつだったかやぁ、、、

かじった時にパッケージ写真と実際が違うじゃないか!という思いが
今でも鮮明に思い出されます。
これも雪見だいふく同様、自分で買ったのは数える程度かと。


名前が思い出せない!!

小さな円柱型でコーンに入っていて
上半分がコーンから露出しているアイスで、
パナップの小さいバージョンみたいなやつで、
紙をペロンとめくって開けるタイプで、
今で言うセブンティーンアイスに少し似た感じ。
棒は無いです、コーンです。
いろんな味があって、その中で

「バラ味」

っていうのがあって、それが一番好きでした。
名前が思い出せません!!

あと、高級ジャータイプアイスの

レディーボーデン

「リーベンデール?」

のどっちがどっちか混同していて、
結局、逆に覚えていた事がある日わかりました。

黒いバケツ型紙製容器に金色フチの蓋と
白いプラの容器、
レディーボーデン、、、というCMの歌声は
セシール〜 と似ている感じ、、
あの頃、そういう感じのCMソング多かったような気がします。

あぁ、もう充分挙げましたね。
時々ハーゲンダッツや31のアイスクリームを食べて美味しい〜と思っているけど、
健康に良く無いのは百も承知。

でも上記でどれか食べさせてもらえるといったら、
きっと大人になった今では
大して美味しくもないのは明確ですが、

やっぱり宝石箱が食べたいです、、、。

そんな私は1977年生まれです、よ!(初公開情報、笑、どうでもいいか。)






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