じぶんかたろぐー自分語logー

30代半ば出産子育てでガラリと変わった日々。アコという2012年2月生まれの娘が1人おります。レールから脱線しまくって生きてきたがまっとうな人間をめざして頑張る(?)自分を語るlogという意味も込め【じぶんかたろぐ】として綴ります。長文語り系はhttp://trigger.hatenablog.comにて別途綴っています。

やはり縦割り保育は魅力的だなぁ〜

今日、ちょっと1人でゆっくり考えて取り組みたい事があって、
久々にアコを保育園(託児所)に預けてみました。

2時間。

一時は月極で月14日間を通っていた保育園なので、
先生達も良く知っているし、
知っている子供達も少し居ます。
(殆どの子は、保育/幼稚園入園前の慣らし的にココを利用するようで、長期間居る子は少ないのだそうです。)

アコが来年4月から行く幼稚園はもう決まっているけれど、
こういう託児所環境もやっぱりイイなぁ、と思いました。

お気に入りポイントは「縦割り感」。


この保育園利用スタート時に1歳5カ月だったアコも、
今では2歳9カ月で、
徐々にお姉さんチームの方にシフト中。

ここは何歳だろうと
ご飯も昼寝も散歩も皆一緒。

そこが好きなんですよねぇ。

近所の子供達の集まり、みたいな感覚。
実際は違うけど、ぱっと見。

自分自身がまだ小さい内からお節介焼きで
自分より小さい子の面倒を見たがるアコは、
歳も重ねて益々それに拍車が掛かってきている様子。

そしてアコが入る前からずっとその保育園に通って居る
仲良しの同年代の女の子との再会で、
お散歩中もずっとおしゃべりをしていたそうです。

女子同士でくっ付いておしゃべり〜

みたいな雰囲気がここ数カ月で目立って出てくるようになっています。

お喋りも達者になってきて、
4歳の従姉妹(私の姪)ともそんな感じだし、

すこやか教室でも仲良しの友達ができて、
身を寄せ合ってラブラブな感じで楽しそーにニコニコ話をしている様子は、
成長も感じるし、カワイイです。

そしていろんな事を
きちんとした言葉で報告してくれるようになってきて、、、。

幼稚園では普通に学年別にクラス分けがされているわけですが、
やっぱり、子供でも自分より年下、年上、といろいろ交流がある環境って
魅力的だなぁ、って思うのです。

細かい根拠は無くて、なんか感覚的に。

なんか、とりあえず時期が来たからって焦って幼稚園を探して、
でも、いい加減何かしてワーキングマザーにならんといかんじゃないの?とも思いつつ、
幼稚園に通う予定の3年間の中に、
やっぱりちょっとこの縦割り保育の保育園も組み入れたくなっちゃったり、、、。

全然割高なんですけどもね。







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