じぶんかたろぐー自分語logー

30代半ば出産子育てでガラリと変わった日々。アコという2012年2月生まれの娘が1人おります。レールから脱線しまくって生きてきたがまっとうな人間をめざして頑張る(?)自分を語るlogという意味も込め【じぶんかたろぐ】として綴ります。長文語り系はhttp://trigger.hatenablog.comにて別途綴っています。

スタバのお姉さんとお別れ記念写真

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来週3歳になるアコは
赤ちゃん時代から、私と一緒に近所のスターバックスに通っています。

1歳、2歳でのバリスタ写真撮影の画像はコチラ↓
2歳の未来のバリスタ - じぶんかたろぐー自分語logー

私のスターバックスデビューは

英国在住時代のLondon中心部の店舗でした。


大学のクラスメイトに連れられて行ったお店は、

確か最初はシアトルコーヒーカンパニーという水色っぽいロゴの店だったのが、

いつの間にかスターバックスに変わっていた記憶なので、

この機会に調べてみたら

英国では、買収劇があった様子。豆知識、メモメモ。

ザ・ブランド - Nancy F. Koehn - Google ブックス

世界的大企業で、そのスタッフ教育の徹底ぶりも以前読んだ事がありますが、

全て頷けるスタッフクオリティだと思っています。


日本では特に、無印良品UNIQLOも同じニオイを感じるのですが

rudeなスタッフって余り記憶にありません。


スタバ!と言えば

基本的にスタッフの方々は礼儀正しくて、フレンドリーであるスタンダードが確立されていると思いますが、

その中でも近所のスターバックスは今まで見てきた中で、最も地域密着型で、都会の店舗には見られない良さがあります。


地方の新興住宅地にあるショッピングモール内の店舗だと、

地域密着型になる傾向があるのでしょうかね?


アコも近所のスターバックスのお兄さんお姉さんに可愛がってもらって、

いつの間にかもう3歳間近。


お気に入りのスタッフさんの1人が、

違う店舗に異動になるとの事で、記念撮影をしました。


彼女は来週から地域密着型のこの店舗とは真逆の

名駅の超多忙店舗に異動されます。


凛とした美人なバリスタさんなので、

都会的な環境はとってもお似合いです!


折角の記念写真でも、

石ちゃんみたいに目が無くなるデブキャラ笑顔のアコ。


楽しそうですが、ブッサイクなので、お風呂タイムなどに

目を見開く可愛い笑顔指導をしており、現在矯正中です、笑。


新しい店舗にも電車に乗って会いに行く気マンマンの私達です。


アコも綺麗なお姉さんに成長したいねぇ〜、頑張ろうねぇ〜♪




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